東京のエンタープライズ・BtoB新規開拓に特化

東京で「決裁者アポ」を獲得する
次世代型の営業代行ならレノアス

〜 労働集約のテレアポ代行を凌駕する「手紙×QR追跡×即時架電」の独自戦略 〜

【 導入結果 】商談化率35% / 役職者含有率100%
平社員のリードを大量に集めるのではなく、難攻不落の「部長職以上のCXO」だけを確実に商談のテーブルへ引き上げます。

数撃ちゃ当たるの「労働集約型テレアポ」は、もはや東京のトップ企業には通用しません。
レノアスは、最高峰の品格を誇る「完全筆文字レター」と、関心度をリアルタイムで検知する「個別QRトラッキングシステム」、そしてCXO層と対等に渡り合える「超一流のインサイドセールス部隊」を融合。
競合他社が1%のアポ率に苦しむ中、御社に「質」の圧倒的な違いを証明する営業支援パートナーです。

一般的な東京の営業代行(量産型テレアポ)が抱える3つの限界

「架電数」と「安さ」を売りにするプラットフォームの罠

東京には星の数ほどの営業代行会社が存在し、「月額〇〇万円で〇〇件架電します」「フリーランスの優秀な営業マンをマッチングします」といった、労働集約型のアプローチやプラットフォームが溢れています。

一見するとコストパフォーマンスが良く見えるこれらのサービスですが、エンタープライズ(大手企業)や決裁者をターゲットにしたBtoB新規開拓において、「数」と「安さ」を武器にする営業代行は、もはや完全に機能不全に陥っています。

なぜなら、現代の東京のトップエグゼクティブ(CXO層や部長職)は、毎日何十件と押し寄せる「スクリプト通りの単調な営業電話」に辟易しており、強固な秘書ブロックや自動音声によって完全に遮断されているからです。

⚠️ 量産型テレアポ・格安営業代行が引き起こす「3つの致命的な限界」

1. CPA(アポ獲得単価)の異常な高騰と「1%未満」の突破率

どれだけ架電数を増やしても、受付や秘書のブロックを突破できず、アポ獲得率は1%を下回るのが当たり前になっています。「数撃ちゃ当たる」の力技では、結果的に1件の有効商談を獲得するためのCPA(獲得単価)が数十万円規模に跳ね上がり、投資対効果(ROI)が全く合いません。

2. アポが取れても「決裁権のない現場担当者」ばかり

運良く電話が繋がりアポイントを獲得できても、出てくるのは「とりあえず情報収集がしたいだけの若手社員」や「予算枠を持たない現場担当者」ばかり。高額なBtoB商材やエンタープライズ向けのSaaSシステムにおいて、彼らにいくらプレゼンをしても社内稟議の土俵にすら上がらず、商談が長期化・停滞する原因となります。

3. ブランド毀損と、自社インサイドセールスの疲弊

アルバイトや経験の浅いフリーランスによる「質の低い架電」は、ターゲット企業に対して「またあの会社からのしつこい営業か」という強烈なネガティブイメージ(ブランド毀損)を与えます。また、断られ続ける精神的ストレスは、現場のインサイドセールス(IS)部隊のモチベーションを崩壊させ、離職リスクに直結します。

「アポの数」ではなく「有効商談の質」を求める時代へ

東京のエンタープライズ市場を開拓するためには、もはや「誰にでもできるテレアポ代行」に外注して労働力を補うだけでは勝てません。本当に必要なのは、決裁者のデスクへ直接メッセージを届け、対等なビジネスパートナーとして洗練された対話ができる「質の高い営業戦略」です。

この「量産型テレアポの限界」を根本から打破するためにレノアスが独自に開発したのが、手紙という物質的なシグナルと、デジタル追跡、そして超一流の架電部隊を融合させた「次世代型のフィジタル営業」なのです。

レノアスが選ばれる理由:手紙×QR追跡×即時架電による独自の営業代行

秘書ブロックを無力化する「最高峰の品格」を放つ物理アプローチ

格安の量産型テレアポ代行が1日に何百件もの無駄なコールを繰り返す中、レノアスが最初に行うのは、ターゲット企業の決裁者が「開封せずにはいられない重要な信書」を物理的に届けることです。

世の中に溢れる機械的な印刷DMや、安価な代筆ロボットとは一線を画し、最高筆耕責任者が監修した「本物の美しい筆文字」を最新の特殊データ印字技術で完全に再現。宛名面から同封する案内状にいたるまで、一流の品格を放ちます。

これにより、企業の受付や優秀な秘書が郵便物を日常的にスクリーニングしていても、「これは広告ではなく、自社のトップ(決裁者)が直接目を通すべき公式な案内だ」と判断せざるを得なくなり、難攻不落の秘書ブロックを極限まで高い確率で突破。経営層のデスクへ直接、御社のメッセージを着地させます。

関心のピークをミリ秒単位で捕捉する「個別QRトラッキング」

レノアスの戦略は、単なるアナログの手紙送付に留まりません。手紙の一通一通には、511名それぞれの顧客データと紐づいた異なるパラメータを持つ「個別QRコード」が配置されています。

決裁者が手紙を読み進め、「自社の課題解決に直結しそうだ」と関心を持ってスマートフォンでQRコードをスキャンした瞬間、レノアスのトラッキングシステムにリアルタイムでアラートが飛びます。「〇〇株式会社の〇〇部長が、今まさに詳細ページを読んでいる」という、デジタル広告では決して追いきれなかったオフライン行動の可視化が、この瞬間に実現するのです。

決裁者と対等に渡り合う「超一流インサイドセールス部隊」の圧倒的な突破力

手紙という最高のアシストを受け取り、最終的なアポイントというゴールを奪うのが、レノアスが誇る超一流のインサイドセールス(IS)部隊です。

いくら完璧なタイミングで電話をかけても、オペレーターがマニュアル通りの拙いトークをしてしまえば、決裁者の熱量は一気に冷めてしまいます。多くの営業代行会社がアルバイトや外部の安価なフリーランスに架電を丸投げする中、レノアスは企業の経営層・カウンターパートと対等に渡り合える、教育され尽くしたプロフェッショナル集団のみで架電体制を構築しています。

ターゲットの関心が最も高い「ゴールデンタイム(QRスキャンから1分以内)」を狙い澄まし、「お送りした特別招待状の件で、お席のご確認を兼ねてお電話いたしました」という、極めて誠実で大義名分のあるアプローチを敢行。「ちょうど今、手紙を見ていたところだよ」と驚く決裁者に対し、高額なBtoB商材や複雑なIT/SaaSクラウドシステムの価値を深く理解した熟練のISメンバーが、臨機応変で洗練された対話を展開します。

💡 他社の追随を許さない、レノアスのテレアポ・架電部隊が持つ「3つの真の強み」

1. スクリプトに依存しない「圧倒的なビジネス対話力」

レノアスのIS部隊は、単に紙に書かれたスクリプトを読み上げるだけのオペレーターではありません。ターゲット企業のビジネスモデルや業界特有の課題を事前に叩き込み、決裁者からの鋭い質問や懸念に対しても、その場で的確に打ち返して信頼を獲得する「対話力」を備えています。

2. 高額・複雑なBtoB商材の価値を100%伝える「深い商材理解」

AIやエンタープライズSaaS、複雑なコンサルティング商品など、導入ハードルの高い高額商材の営業代行を得意としています。現場の担当者ではなく、予算と決裁権を持つ「部長・役員クラス」が何を求めているのかを熟知しているため、最初から質の高い商談としてトスアップすることが可能です。

3. 手紙による「大義名分」を最大限に活かした心理的突破

通常のテレアポのような「お断りの境界線」からのスタートではなく、「品格ある手紙がすでに届いている」という事実から対話を始めます。この物理的シグナルによって警戒心を100%解いた状態から、徹底して『特別感』を演出するトークを展開するため、競合他社とは比較にならない高いアポイント獲得率(最大6.0%)と、有効商談化率(35%)を叩き出すことができるのです。

「手紙という伝統的な最高峰のマナー」と「QRコード追跡という現代のテクノロジー」、そして「経営層を唸らせるプロのISトーク力」。これらがバラバラではなく、1つの精密な歯車として完全に噛み合っているからこそ、レノアスは東京の最強の営業代行会社として、多くの企業様に戦略パートナーに選ばれ続けています。

一目でわかる!東京の主要な営業代行サービスとの比較

東京には多様な営業支援サービスが存在しますが、「誰が」「誰に」「どのように」アプローチするかによって、得られる成果は天と地ほどの差が開きます。レノアスの「フィジタル営業(手紙×デジタル×プロ架電)」と、一般的な労働集約型サービスの違いを比較表にまとめました。

比較項目 👑 レノアス
(手紙×デジタル×プロIS)
一般的なテレアポ代行
(コールセンター型)
マッチング型営業代行
(プラットフォーム型)
アプローチ
手法の質
◎ 最高峰の個別アプローチ完全筆文字レターを届け、個別QRで関心を検知。最も熱量の高い瞬間に即時架電。 △ 画一的なスクリプトリストに対して上から順番に電話をかけるだけの、数撃ちゃ当たるの力技。 △ 担当者依存プラットフォーム上のフリーランスが各々の裁量で架電やメールを実施。
リーチできる
ターゲット層
◎ 決裁者(CXO・部長)秘書ブロックを突破する公式信書のため、決裁権を持つ経営層に直接届く。 ✕ 現場担当者・受付自動音声や受付で弾かれ、繋がっても情報収集目的の平社員が大半。 △ 現場〜課長クラス個人のスキルに依存するため、エンタープライズの役員クラス開拓は困難。
商談化の質
(ROI)
◎ 圧倒的な有効商談化率手紙による信頼構築と大義名分があるため、商談化率35%などの異常値を叩き出す。 ✕ 長期化・失注「とりあえず話だけ」のアポが多く、稟議に上がらないためCPAが高騰する。 △ バラつきが大きい良い人材に当たれば成果は出るが、ハズレた場合のコストと時間の無駄が大きい。
架電担当の
レベル
◎ 熟練のプロIS集団高額なBtoB商材やエンタープライズ商談に精通した、対話力のある自社プロ部隊。 ✕ アルバイト主体商材理解が浅く、スクリプトから外れた質問には答えられない。 △ スキルが不透明個人事業主のため、商材へのコミットメントや品質管理が難しい。
顧客ブランド
への影響
◎ ブランド価値の向上「こんなに丁寧な手紙をくれるなんて」と、提案前からポジティブな印象を与える。 ✕ ブランド毀損リスク強引なテレアポやしつこい架電により、「あの会社は迷惑だ」とクレームになる。 △ 担当者次第質の低いフリーランスが架電した場合、知らない間に自社の評判が落ちる。

このように、レノアスは「アポの数」ではなく、事業成長に直結する「決裁者との有効商談」をいかに創出するかにすべてのリソースを注いでいます。安さや架電数につられて質の低い営業代行を選び、ブランドを毀損する前に、ぜひ一度「手紙営業」の圧倒的な費用対効果をご体感ください。

営業代行費用

貴社の戦略に合わせた2つのアプローチ

レノアスでは、最大アポ率6%の実績がある「決裁者アポ特化プラン」と、
絶対に失敗できない超大手企業に特化した「エンタープライズ・VIPプラン」の2軸をご用意しております。

💡 なぜ、単月ではなく「3ヶ月〜6ヶ月のプロジェクト」なのか?

BtoBの商談サイクルは長く、1ヶ月の単発アプローチでは「見込み客が検討に入った絶好のタイミング」でのフォローができず、取りこぼしが発生します。最初の月で「刺さるメッセージ」の傾向を掴み、2ヶ月目以降で横展開し刈り取る。この「勝ちパターン構築」に必要な最低期間が3ヶ月です。レノアスは貴社の「売上」にコミットするため、長期プロジェクトでのご契約を強く推奨しております。

🖋️ なぜ、「美文字の高品質データ印字」がレノアスの主力なのか?(開発秘話)

BtoB営業において究極の突破力を持つのは「完全手書き」です。品質を保つためには月に300通が限界であり、「1,000社以上の検証(面を取る戦略)」ができないという致命的な弱点がありました。
そこでレノアスは、他社の安価なロボット代筆(機械)とは一線を画す、「完全手書きの圧倒的な美しさと温もり」を完全に再現した独自のデータ印字技術を開発。これにより、手書きの突破力を持ったまま、数千社の決裁者へ最速でアプローチする「進化版」として皆様にご提供しています。

A:決裁者アポ特化プラン (手紙 + 個別QR + 即時テレアポ)

最大アポ率6%の実績有!SaaS・コンサル・BtoB企業様向け。毎月の安定した商談をお約束する王道プランです。

トライアル
(単月テスト)

1,000
1社 1,389(税込)
月額 1,389,000円(税込)
  • 美しい筆文字を再現したデータ印字手紙:1,000通
  • 個別QRコード追跡(ホットリード特定)あり
  • 即時テレアポ(3コール):1,000社
  • まずは相性・傾向を測る初期投資

プレミアム
(6ヶ月プロジェクト)

月間1000社 × 6ヶ月
1社 1,138
月額 1,138,333円
総額 6,830,000円(税込)
  • 美しい筆文字を再現したデータ印字手紙:計6,000通
  • 個別QRコード追跡(ホットリード特定)あり
  • 即時テレアポ(3コール):計6,000社
  • 市場シェアを一気に獲得する長期戦略

【月5社限定】B:ABMエンタープライズ開拓・VIP完全手書きプラン

絶対に失敗できないTier1企業の役員宛・VIP招待状に。最高筆耕責任者による筆文字で「社長室の壁」を突破します。

最高筆耕責任者による「完全筆文字筆耕」、エグゼクティブにふさわしい「最高級和紙封筒・特選便箋」のご用意、精度重視の「発送手配(切手代含む)」まで、VIPアプローチに必要なすべてがインクルードされた特別パッケージです。

トライアル
201,960
(単月20通 / 税込)
  • 最高筆耕責任者による筆文字筆耕
  • 最高級便箋 & 特撰和紙封筒を使用
  • 宛名・差出人欄代筆文字筆耕
  • 季節限定切手手貼り
プレミアム
1,211,760
(6か月契約:毎月20通 / 税込)
  • 最高筆耕責任者による筆文字筆耕
  • 最高級便箋 & 特撰和紙封筒を使用
  • 宛名・差出人欄代筆文字筆耕
  • 季節限定切手手貼り

※手紙の文章(雛形)は貴社にてご用意いただきますが、プロ目線での添削・ブラッシュアップは無償で対応いたします。
※毎月のご指定日に分けての発送など、スケジュール調整も柔軟に対応可能です。
※基本料金には本文400文字まで含まれます(追加1文字につき22円)。

貴社のLTVに合わせた最適なプランをご提案します

上記の金額は基本パッケージの概算です。
「自社の商材単価であれば、どのパッケージを選ぶのが最もROIが高いか?」を、
プロの視点で無料でシミュレーションいたします。

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東証プライム企業・SaaS提供会社様 成功事例

1.5万社へのアプローチで
年間725件のアポ獲得

〜 QR追跡×即時架電で実現した大規模DX攻略事例 〜

東証プライム上場企業のSaaS提供会社様による、大規模な新規開拓プロジェクトの成功事例です。ターゲット15,000社に対し、手紙とQRコード解析によるデジタル追跡を組み合わせ即時架電することで、従来の営業手法では不可能だった「年間725件」という驚異的なアポイント獲得を実現しました。

大規模DX攻略事例イメージ

【 導入結果 】アポイント獲得数

725

開始3ヶ月で87件、12か月で638件の驚異的な商談創出

※QRコードの読み込みによる高い関心層の可視化と効率的な商談化に成功。

ご依頼内容

  • ターゲット: 全国のNPO法人、公益法人(計15,000社)
  • アプローチ内容: 4つのバックオフィス支援サービス(電子請求書、電子契約、ワークフロー等)の導入提案
  • 手法: QR追跡DM + 戦略的フォローコール

お客様の課題

東証プライム上場企業として、NPO・公益法人のDX支援を目的とした大規模プロジェクトを推進されていましたが、自社リソースでのアプローチでは「ターゲット特有の閉鎖性」や「決裁ルートの複雑さ」に阻まれ、アポイント獲得が非常に困難な状況でした。特に、複数のサービス(請求書・契約・ワークフロー等)を横断的に提案するため、適切なタイミングで適切な担当者に接触する手法を模索されていました。

レノアスからのご提案と圧倒的な成果

ご依頼前には停滞していたプロジェクトが、弊社介入後は劇的に改善しました。QRトラッキングにより「今、検討している」層を特定してアプローチできたことが、短期間での大量アポ獲得の最大の要因となりました。

  • デジタルとアナログの高度な融合:
    手紙に個別QRコードを導入。どの法人が、どのサービス(請求書・契約・ワークフロー)に興味を持ったかをリアルタイムで可視化しました。
  • 「鉄は熱いうちに打つ」即時架電体制:
    ターゲットが手紙のQRコードを読み込んだ瞬間に通知を受け取り、関心がピークに達しているタイミングでフォローコールを実施。
  • 15,000通規模の品質管理:
    大規模発送でありながら、戦略的テレアポ代行でアポイント獲得率を最大化。複雑な提案においても、手紙と連動した丁寧な電話対応が信頼を生み、質の高い商談へと繋がりました。

外資系FinTech企業様 成功事例

圧倒的な成果を生み出す
CXOレター成功事例

〜 難攻不落の超有名企業を攻略 〜

デジタルマーケティングを極めた外資系企業が、あえて選んだ日本固有のアナログ手法。プロの書道家による「完全筆文字レター」が、デジタルでは絶対に届かないトップエグゼクティブ(CXO)の心を動かし、驚異の商談化率を叩き出した戦略的導入事例です。

外資系FinTech企業様 成功事例

【 導入結果 】アポイント獲得率

6.0%

通常、門前払いが当たり前の超大手企業エグゼクティブから、
名指しでの商談依頼(インバウンド)を量産。

ターゲット

国内Tier1(超有名企業)のCXO・決済担当役員

アプローチ手法

完全手書き(筆文字)によるハイパー・パーソナライズ。
「決済プラットフォーム導入による財務・事業戦略の最適化」を役員目線で提案。

お客様が抱えていた「ジレンマ」

世界最高峰のソリューションを持ちながらも、日本の伝統的な大手企業の「トップ層」に食い込むための決定打を欠いていました。

最新のデジタル広告やMA(マーケティングオートメーション)を駆使しても、獲得できるのは現場担当者のリードばかり。決裁権を持つ経営層にはメールもテレアポも一切届かず、「デジタルマーケティングの限界」を感じていました。この強固な壁を突破するため、あえて日本固有の「礼節」を重んじたアプローチを模索し、レノアスにご相談いただきました。

レノアスが仕掛けた「極上の体験設計」

世界的企業のブランドイメージを守るため、強引な売り込み(アウトバウンド感)を徹底的に排除。
ターゲット企業の近況や経営課題を深くリサーチし、「この手紙の丁寧さ・誠実さだけで、相手から『会って話を聞きたい』と言わせる」インバウンド型の体験を設計しました。

  • 「完全手書き」の圧倒的な品格:
    封筒の宛名から本文まで、すべてプロの書道家が執筆。機械印字のDMが溢れる社長のデスクで、「絶対に読むべき特別な一通」として認識させました。
  • 徹底したパーソナライズ文面:
    一社一社のIR情報や中期経営計画を読み込み、「あなたの会社だからこそ手紙を書いた」という明確な理由(Why You)を提示し、共感を生み出しました。

VIP・カンファレンス集客 成功事例

社長・役員クラス限定の
VIPイベントへ確実誘致

〜 多忙を極めるトップマネジメントのスケジュールを確保 〜

一斉送信のDMやメールではゴミ箱行きとなる経営層に対し、最高筆耕責任者監修の美しい筆文字とパーソナライズされた文脈でアプローチ。通常のWeb集客では不可能な「決裁権を持つトップ層」の確実な来場を勝ち取った限定イベント誘致の事例です。

VIPイベント集客 成功事例

【 導入結果 】エグゼクティブの集客

CxO層の来場確保

「自分だけに宛てられた特別な招待状」という演出で、
通常の集客では動かない層の来場を実現。

ご依頼内容

  • ターゲット: 国内大手企業の社長・役員クラス(CxO)
  • アプローチ内容: 著名ゲストを招いたVIP限定カンファレンスへの特別招待
  • 手法: 完全手書き(筆文字)の招待状 + コンシェルジュによる特別フォローコール

お客様の課題

著名なゲストを招いたエグゼクティブ向けのクローズドイベントを企画されていましたが、通常のWeb集客やメール案内では「情報収集目的の現場担当者」しか集まらないという課題がありました。本当に来てほしい「決裁権を持つトップ層」のスケジュールを確保する有効な手段がなく、イベントの価値や費用対効果が下がる危機に直面されていました。

レノアスからのご提案と圧倒的な成果

大量生産のDMとは異なり、封筒の宛名から本文に至るまで「格式高いトーン」を徹底し、トップマネジメントの心を動かす体験を設計しました。

  • 格式高いアナログの活用:
    「自分だけに宛てられた特別な招待状」という演出を行い、多忙な経営層のデスクで確実に開封される状況を作り出しました。
  • コンシェルジュのようなフォローコール:
    QRトラッキングで行動を検知した瞬間に、洗練されたトークを持つIS部隊が丁寧なご案内を実施。イベントへの期待値を極限まで高め、確実にスケジュールを押さえることに成功しました。

東証プライム企業・休眠リード喚起 成功事例

511件の休眠リストから
商談化率35%を獲得

〜 QR追跡×即時架電で実現したウェビナー集客事例 〜

MAツールの自動一斉メールではピクリとも動かなかった511件の停滞データ(死蔵リスト)に対し、手紙とデジタル追跡を組み合わせた即時架電を実施。従来のメール配信では不可能だった「商談化率35%」という驚異的な成果を実現した最新の成功事例です。

ウェビナー集客 成功事例

【 導入結果 】ウェビナーからの商談化率

35%

参加者の100%が部長職以上の決裁者

※QRコードの読み込みによる高い関心の可視化と、熱量を逃さない即時フォローで高確率な商談化に成功。

ご依頼内容

  • ターゲット: 過去に失注・停滞した休眠リード(511件)
  • アプローチ内容: 業務効率化システム(高額商材)のウェビナーへの誘致
  • 手法: VIP仕様の手紙(QR付き) + 関心が最も高い瞬間の即時架電

お客様の課題

MAツールを用いて休眠リストへ定期的に一斉メールを配信していましたが、開封率・クリック率ともに低迷していました。ウェビナーを開催しても情報収集目的の若手社員ばかりが集まり、高額なエンタープライズ商材の有効商談に繋がらないという「デジタルの限界」に直面されていました。

レノアスからのご提案と圧倒的な成果

デジタル一辺倒のアプローチを見直し、決裁者本人の手元へ確実に届く物理的シグナル(手紙)を活用することで、停滞していたリストを宝の山に変えました。

  • ターゲットの興味を惹きつける物理的シグナル:
    VIP仕様の手紙で決裁者の関心を惹きつけ、「不特定多数への案内」ではなく「自社に向けられた重要な提案」として認識させました。
  • 「1分以内の即時架電」で熱量を逃さない:
    ターゲットがQRを読み込んだ関心がピークの瞬間に熟練のIS部隊が架電。結果、参加者全員が決裁者となり、そこから35%(7社)が有効商談へと進む圧倒的なROIを達成しました。

よくあるご質問(FAQ)

東京以外のエリアでも営業代行の依頼は可能でしょうか?

はい、全国対応可能です。弊社は東京に拠点を置いておりますが、アプローチ対象が地方の企業様であっても、「手紙×デジタル×プロ架電」のフィジタル戦略は極めて有効です。特に地方の有力企業や老舗企業の決裁者は、東京の企業以上に「手紙の品格」を重んじる傾向があるため、非常に高い突破率を記録しております。

一般的なテレアポ代行と比べて、なぜこれほどアポ率や商談化率が違うのですか?

決定的な違いは「大義名分」の有無です。通常のテレアポは「お断り」から始まりますが、レノアスは「品格ある手紙がすでに手元にある」という状態から対話を始めます。さらに個別QR追跡により、相手が最も関心を持っている『瞬間』に熟練のプロが架電するため、心理的ハードルが極めて低い状態で商談へと誘導できるからです。

SaaSやITクラウドなどの複雑な商材でも、テレアポ代行は可能ですか?

むしろ弊社が最も得意とする領域です。レノアスのインサイドセールス(IS)チームは、東証プライム上場のSaaS企業様や外資系FinTech企業様の新規開拓を数多く手がけております。単なるアポインターではなく、商材の価値を深く理解し、決裁者のビジネス課題に対して適切な打ち返しができる教育を徹底しています。

手紙を送ってから架電するまでのスピードはどのくらいですか?

個別QRがスキャンされた瞬間にシステムが検知し、弊社のISチームへリアルタイムでアラートが飛びます。基本的には「スキャンから1分以内」の即時架電を徹底しており、決裁者の関心が最も高まっているゴールデンタイムを逃さずアプローチいたします。

東京のエンタープライズ・BtoB新規開拓に特化

労働集約型のテレアポ代行は、
もう終わりにしませんか?

「何度かけても受付突破できない」「アポが取れても平社員ばかり」
そんな量産型テレアポの限界を、レノアスの「手紙×デジタル×プロ架電」が打ち破ります。
決裁者アポを量産する次世代の営業戦略について、まずは詳細をご確認ください。